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1秒でも早く― いよいよふくしま駅伝2018.11.12

★白河市 市役所で結団式を行った。
 斎藤誠監督が出場候補選手とコーチを紹介し、選手一人一人が抱負を述べた。鈴木和夫市長が「持てる力を十二分に発揮し、自分を信じて走ってほしい」とあいさつした。阿部克弘市議が激励した。選手代表の斎藤和樹主将が「チームのため一分一秒を大切に、たすきをつないでいく」と決意を述べた。
 白河市の昨年の成績は総合で19位、市の部で10位だった。

★古殿町チーム町公民館で壮行会を開いた。
 岡部光徳町長があいさつし、佐藤一夫町議会議長と相楽正弘古殿中校長が激励の言葉を贈った。有賀大登選手(古殿中三年)が「最後まで諦めず、一人一人が力を合わせ全力で頑張る」と抱負を述べた。岡部町長と佐藤弘信監督が、だるまに目を入れて必勝を祈願した。

★平田村チーム 村中央公民館で壮行会を開いた。
 吉田孝行監督が選手一人一人を紹介した。沢村和明村長があいさつし、上遠野健之助村議会議長、矢吹健村体育協会長が激励した。選手を代表して宗像聖選手(学法石川高3年)が「郷土の名誉、誇り、自分自身のため、村の部優勝の奪還を目指し、晩秋の福島路を駆ける」と抱負を語った。
 選手は中学生以上の二十四人。

★棚倉町 結団式が町保健福祉センターで行われた。
 約70人が出席した。稲垣孝史実行委員会長が「チームは順調な仕上がり。練習の成果を発揮してほしい」とあいさつした。金沢拓哉監督が「悲願の町の部入賞を目指す」を抱負を語り、選手を一人一人紹介した。
 湯座一平町長と松本英一町議会議長が激励の言葉を送った。最後に主将の石井沙耶さん(学法石川高三年)が決意の言葉を述べた。

★鮫川村 ふくしま駅伝に出場する鮫川村チームの壮行会を村公民館で開いた。
 約七十人が出席。大橋邦次実行委員長があいさつし、大楽勝弘村長、星一弥村議会議長が祝辞を述べた。
 須藤勝広コーチが選手団を紹介し、阿久津光市監督が「若い力とベテランの力を融合し、五時間三十分台を目指す」と抱負を語った。
 舟木朝陽さん(鮫川中三年)が「最後まで諦めずに限界に挑戦して、村民に感動を与えたい」と誓いの言葉を述べた。

★只見町 結団式と壮行会は八日、町内の朝日振興センターで催された。
 鈴木好行町体協会長が「選手、監督、コーチが一丸となって素晴らしい成績を残してほしい」とあいさつし、目黒公二監督が選手を紹介した。菅家三雄町長が目黒監督に町旗を手渡した。
 矢沢裕也主将が「前回よりも一秒でも速く走り抜く」と決意を表明した。菅家町長、大塚純一郎町議会経済文教委員長が激励した。
 
★南相馬市 壮行会は市役所で開かれた。
 選手、コーチら約四十人が出席した。門馬和夫市長が「楽しみながら走り、自己ベストを出してほしい」と激励し、米倉良平監督に市旗を手渡した。市議会を代表し、細田広議長が激励金一万円を贈った。佐久間光弘市体協会長が同席した。
 選手らが一人ずつ抱負を述べた後、遠藤貴洋主将(JAふくしま未来)が「最後まで諦めず、市民に勇気と感動を与える走りをする」と宣誓した。

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